弁護士費用

当法人の料金体系は、税込表示となります。事案に応じて前後する場合があります。事前にお見積もりも可能です。

弁護士費用の種類

着手金

事件をご依頼される際にいただく費用です。事件の内容に応じて金額が変わります。結果に関係なく、途中解約でも原則返金されません。

報酬金

事件終了後にいただく費用です。事件の結果に応じて金額が変わります。

日当

遠方への法務局への出張など、弁護士が長時間拘束される場合に必要となる費用です。交通費などの実費は別途必要となります。

手数料方式

手数料+実費+日当など着手金、報酬金の代わりに、一定額の手数料をいただく方式です。

※公証人費用、登録免許税などは2021年6月1日現在の情報に基づいて記載しております。ご依頼時点での費用実費などにつきましては相談時にお訪ねください。

法律相談料

時間制 1時間 33,000円

離婚に関する弁護士費用

着手金の料金表
基本料金(交渉・調停) 440,000円
基本料金(訴訟) 550,000円

※「交渉・調停」をご依頼いただいたお客様から、引き続き「訴訟」をご依頼頂く場合には275,000円を追加で頂戴致します。 ※有責配偶者等複雑な事案は、追加で料金を頂戴する場合がございます。

報酬金の料金表 ※1と2の合算額になる
1. 基本料金(調停段階での終了) 440,000円
1. 基本料金(訴訟段階での終了) 550,000円
2. 経済的利益について 得られた利益の11〜17.6%

※有責配偶者等複雑な事案は、追加で料金を頂戴する場合がございます。

離婚事件に付帯する弁護士費用

離婚事件に付帯する弁護士費用には「DV保護命令事件」「婚姻費用請求事件」「子の監護者指定事件」等がございます。 これらの事案をご依頼いただいた場合には、下記の料金表に基づく料金を頂戴しております。

DV保護命令・仮処分
着手金 報酬金
単独で受任する場合 440,000円 440,000円
離婚事件と一緒に受任する場合 220,000円 220,000円
婚姻費用・養育費請求事件
着手金 報酬金
単独で受任する場合 440,000円 得られた利益の11%〜17.6%
離婚事件と一緒に受任する場合 - 得られた利益の11%〜17.6%
子の監護者指定と引渡し事件
着手金 報酬金
単独で受任する場合 440,000円 440,000円
離婚調停及び離婚訴訟事件と一緒に受任する場合 220,000円 220,000円

※保全事件も受任する場合は別途手数料として220,000円を頂戴致します。

面会交流事件
着手金 報酬金
単独で受任する場合 440,000円 440,000円
離婚事件と一緒に受任する場合 220,000円 220,000円

※個別の日時、場所等の面会調整は上記費用に含まれません。

その他

強制執行 110,000円
氏の変更 33,000円

相続に関する弁護士費用

遺産分割請求・遺留分請求の料金表
経済的利益 着手金 報酬金
300万円以下 264,000円 528,000円
300万〜3000万円 5.5%+99,000円 11%+198,000円
3000万〜3億円 3.3%+759,000円 6.6%+1,518,000円
3億円超 2.2%+4,059,000円 4.4%+8,118,000円

※着手金が高額になった場合、分割払いも可能です。面談時にご相談ください。

credit_card 弁護士費用の支払い方法の相談も可能です

お支払い方法についてのご相談も可能です。ご相談の際に弁護士までおたずねください。

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法律トラブルは一人で悩まず、まずはお話を聞かせてください。 私たちのチームが、解決への第一歩を全力でサポートいたします。

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